面白く生きる!

〜コーチングのお誘い〜

#02_女性・30代・会社員(製造業):自分のストーリーは人生のどの時点からスタートしてもいい。

Q1:コーチングをはじめたきっかけと人生に対するその頃の思い、願いはどんなものでしたか。

出産し、産休、育休に入り、仕事から離れたことがきっかけ。

漠然と「この先の自分の人生をどう描こうか、自分は本当はどうしたいのだろう」という思い(不安)を抱いていました。

流されてふわふわしているような気分でした。

 

Q2:コーチングを始める前と現在ではどんな変化がありますか。

日常の中で、「私はこれをしたいのか、したくないのか?」と自分の気持ちを意識するようになった。

過去の自分や、母親と距離を取れるようになった。自分と切り離すことができた。

 

Q3:コーチングによる気づき、成長はどんなことでしょう。

「自分のストーリーは人生のどの時点からスタートしてもいい」と気づいた。

自分の中にある野心に気づくことができた。

 

Q4:コーチのどのようなかかわりが印象に残っていますか。

幼い頃に母から受けた言葉を書いたメモを見て、「涙が出そうだ」と言ってくださった時に、自分は傷付いてもいいような事を言われていたんだと気付き、心が楽になりました。

 

Q5:コーチの強みは何でしょうか。

共感力だと思います。

 

Q6:その他ご意見・ご感想

夫の勧めで始めたコーチングでしたが、思った以上に自分の事を理解し、自分の欲望と折り合いをつけられるようになったと思います。

ぐるぐるもやもやした私の頭を整理するのに根気強くお付き合い下さったコーチに感謝します。

  

Q7:あなたにとってコーチングとはなんですか。

過去と未来の整理整頓。